料理
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2018/9/27 (木)
華やか♪ちらし寿司
料理人:河副多佳子
料理画像
  • すし酢にチリメンを浸けてうま味をつける。
  • 水溶き片栗粉を入れると卵が破れにくい。
  • 広島菜は割いてから刻むと細かく刻める。
料理人 河副多佳子
フードコーディネーター/ママのアイデア研究会・代表理事/料理教室「キッチンスタジオ・マム」
広島市中区光南2−20−18−703
電話番号:082−245−9452
受付時間:9:30〜18:00
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【4人分】

ご飯・・・2合分(約640g)
カニカ風味マボコ・・・1パック(約60g)
タマゴ・・・1個
広島菜漬け・・・50g
チリメン・・・20g
とびこ・・・10g
カイワレ大根・・・1/5パック分
刻み海苔・・・一つまみ(約1g)
白いりゴマ・・・大さじ2
<すし酢>
米酢・・・大さじ4
砂糖・・・大さじ2
昆布茶・・・小さじ1
<薄焼き卵調味料>
水・・・大さじ1/2
片栗粉・・・小さじ1/2
砂糖・・・小さじ1/2
塩・・・少々
サラダ油・・・少々

作り方
≪作り方≫
1. <すし酢>材料・米酢、砂糖、昆布茶をボウルに混ぜ合わせて、ラップをかけずに電子レンジ600Wで40秒加熱したら、取り出し、混ぜ合わせ、チリメンを浸ける。
2.ボウルに<薄焼き卵調味料>の片栗粉と水を合わせて溶かし、卵を割り入れて混ぜ合わせ、砂糖、塩を加える。
3.フライパンを中火で熱し、薄くサラダ油(少々)をしき、(2)の卵液を流し入れる。
4.(3)の卵のフチが乾いてきたら竹串を使って裏返し、サッと焼いて取り出す。
5.卵が冷めたら1/4に切って重ね、クルッと巻いて細く切って、錦糸卵にする。
6.広島菜漬けは茎の方から葉の方に数か所、割いてから束ねて刻む。
7.カニ風味カマボコは細かくさく。
8.ご飯が炊けたら、(1)のすし酢を入れてサッと混ぜ、寿司桶にご飯を取り出し、広島菜、カニ風味カマボコ、白いりゴマを入れて、混ぜ合わせる。
9.1/4量(一人分)を器に盛り、錦糸卵、カイワレ、とびこ、刻み海苔の順に1/4量ずつのせる。
10.残りも同様に盛り付けたら、できあがり。
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