廿日市市吉和地域 三浦 時義さん 45歳

25年の間、吉和地域特産のほうれん草を作って来た。
生まれ育った吉和の自然に癒されながら仕事をする毎日で「収穫を想像しながら種を蒔くときが一番ワクワクする」という。
経営を安定させるために栽培ハウスを40棟にまで増やした。
規模が増え、作業は大変だが「伴侶を見つけるための準備のひとつ」と日々汗を流している。


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