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生産者:安芸高田市八千代町 吉川 望さん 45歳

安芸高田市でNPO法人ブエンカミーノを運営する吉川望さん(45)を紹介します。
生きづらさを感じている若者を、農業を通してサポートしています。
JA広島北部とも連携し、産直市や学校給食にも供給して共に地域を盛り上げています。
地域の方を招き、交流もしています。吉川さんは「心、体力がなくなった子たちが笑い始めたら誰だってうれしい。それぞれが生きるロマンを見つけてほしい」と想いを語ります。



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タグ:男性 その他

JALふるさと応援隊

「JALふるさと応援隊」による地域の魅力を発信する取り組みを紹介します。
JAグループ広島、日本航空、農協観光が初めて連携しました。
広島県出身のJAL客室乗務員、吉田桃子さんと坂野真佑さんが福山市特産のクワイの収穫を体験し、産地を支える農家の思いに触れます。
JAグループ広島では、災害からの復旧・復興支援や広島大学大学院との連携協定など、多方面で連携を深めています。



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タグ:女性 その他

JA福山市神辺地域女性部のみそ加工グループ

JA福山市神辺地域女性部のみそ加工グループを紹介します。
寒くなってきた11月下旬。
女性部員たちが会話に華を咲かせながら、みそやこうじ作りに励んでいます。
最初は苦労しましたが、今では自信を持って「おいしい」と言えるものができました。
「会話しながら作業してみんなからパワーをもらう」など乙女達はみな元気です。



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タグ:女性 その他

JAグループ「バケツ稲づくり事業」

30年以上続く通称「バケツ稲」。今年はインスタグラムに生育過程を載せるキャンペーンを実施。
グランプリに輝いたのは中学2年の平岡暖流君。稲穂が出て来た時が一番嬉しかった。体調を崩して入院しているときにバケツ稲のことを知り、退院後は稲の成長を励みに記録を続けた。
収穫後は一粒の大切さを感じたという



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タグ:男性 その他

広島県立庄原実業高校

農業全般を学べる場として100年以上の歴史がある高校。
生物生産学科の生徒たちは、中国地方では初となる「GAP認証」を取得している。
生産した梨はJA広島果実連とJA庄原の協力により香港にも輸出された。
安全に作られていることを消費者に知って欲しいという。
将来は庄原市で観光農園を開きたいと夢を語る生徒もいる。



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タグ:果実 その他

生産者:呉市 藤岡 美菜さん 30歳 

農業を始めて2年目。35種類のハーブを栽培している。高校時代に体調を崩し、外出できない日々を経験した。
祖母が残してくれた庭と土地でハーブ作りを始めたのがきっかけとなって、少しずつ復調し「心の財産をみつけられたのかな」と感じている。
ハーブの力強い生命力を知ってもらい、自分のように病気で苦しんでいる人の手助けになりたいという。



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タグ:女性 その他

JAグループ広島 持続可能な社会を目指して

11月16日に開催された「JAグループ広島 SDGs シンポジウム」はグループをあげてSDGsの達成に取り組むためのキックオフ大会。
JAグループは、事業を通してSDGs17の目標のすべてを達成できる可能性がある。
なかでも、生産者と消費者をつなぐ産直市は、SDGsの取り組みを具体化する場でもある。JA佐伯中央「よりん菜」の様子を紹介する。



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タグ:その他 産直市

生産者:福山市 北川 礼子さん 41歳

農業を始めて2年目。主に作っているのは季節の花。
秋は小菊をJA福山市の産直市に出荷している。「菊に全てを捧げる」というほど思いを込めて作っているが、「本当にきれいに咲いた時にはハッとするくらいの美しさ」という。以前は別の仕事をしていたが、自然と農業をしたいという思いが湧いて来た。この仕事は自分にあっていると語る。


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タグ:女性 その他

生産者:安芸高田市高宮町 熊高 順八さん 33歳 

川根地区は古くから続く柚子の産地。地区には樹齢約150年の古木もある。
冬に収穫した柚子は冷凍保存し、様々な加工品の原料になる。なかでも評判なのがバターケーキ。無農薬で栽培されるが、草刈りや丁寧な剪定作業に労力がかかる。
川根柚子協同組合の「人に見えないことを大切に」という信念に基づいて、数々の加工品を世に送り出している。



タグ:その他 男性

進徳女子高校3年 松田 葵さん 18歳

11月に開かれた「ひろしまライスクッキング・コンテスト」で最優秀賞のJAグループ広島賞を受賞した。
コンテストのテーマは「朝活!脳活!勉活!脳を活性化する朝ごはん」。
松田さんは「脳に栄養パワー!!幸せたっぷりごはん」というメニューでエントリーした。
将来は栄養士を目指しており、地産地消を意識していきたいと今後の抱負を語る。



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タグ:その他 女性

JAグループ広島