選択されている地域 / 野菜 / 果物など: その他

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安芸高田市高宮町 熊高 順八さん 33歳 

川根地区は古くから続く柚子の産地。
地区には樹齢約150年の古木もある。
冬に収穫した柚子は冷凍保存し、様々な加工品の原料になる。なかでも評判なのがバターケーキ。
無農薬で栽培されるが、草刈りや丁寧な剪定作業に労力がかかる。
川根柚子協同組合の「人に見えないことを大切に」という信念に基づいて、数々の加工品を世に送り出している。



タグ:その他 男性

進徳女子高校3年 松田 葵さん 18歳

11月に開かれた「ひろしまライスクッキング・コンテスト」で最優秀賞のJAグループ広島賞を受賞した。
コンテストのテーマは「朝活!脳活!勉活!脳を活性化する朝ごはん」。
松田さんは「脳に栄養パワー!!幸せたっぷりごはん」というメニューでエントリーした。
将来は栄養士を目指しており、地産地消を意識していきたいと今後の抱負を語る。



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タグ:その他 女性

三原市深町 橋目 智子さん 37歳

自家製の小麦や地域の農産物を使ったスイーツなどを製造・販売するお菓子工房ゴドーを主宰する。
中でも自らが平飼いの鶏舎で飼う鶏のたまごを使ったプリンが人気。
砂糖の代わりに米を煮詰めて作る「米飴」を使うなど、原材料にこだわったスイーツをJA三原の産直市「やっさふれあい市場」や道の駅に出荷している。


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タグ:その他 女性

東広島市安芸津町 上岡 昇太さん 69歳

2007年にオープンした「JA芸南ふれあい市」に出荷する生産者組織の幹事を務める。
産直のオープンにも関わり、様々なニーズに応え、魅力ある産直市にしようと奮闘してきた。
海沿いの地理を活かそうと漁協に協力を持ちかけ鮮魚も揃う。
自身もひとりの生産者として多品目の野菜を出荷している。
産直市は生産者のやりがいにもつながっているという。


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タグ:その他 産直市

東広島市安芸津町 南條 千秋さん 58歳

JA芸南の女性部に所属し、子ども達の食農教育をバックアップする。
木谷小学校では全校児童が学年ごとに野菜などを育てている。
種植えから収穫するまでの過程を観察したり、収穫した野菜を使って調理実習も行う。
農業体験を通じて食の大切さを感じて欲しいという。


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タグ:その他 女性

生産者:江田島市 松林 佑季さん 34歳

東京から妻の実家がある江田島市に移住し、新規就農研修を受けている。
作っているものは特産のきゅうり。
研修施設で栽培を学びながら、独立に向けて栽培ハウスの準備などを進めている。
今後は農業高校を卒業した妻も一緒に農業に専念する予定。
生産者の一員として島の特産を守っていきたいと思いを語る。


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タグ:野菜 その他

生産者:安芸区阿戸町 崎岡 正和さん 47歳

主に米作りの指導や販売を担当するJA安芸の営農指導員。
一定の条件と決められた生産者が栽培した「こだわり米」が好評。
安定した品質と量を確保するため、農家と協力して米作りにあたっている。
農家の負担を減らすために農業機械のレンタルや見本園を作って地域の農業を後押ししている。


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タグ:その他 男性

生産者:安芸区阿戸町 北岡 良香さん 55歳


JAの育苗センターで18年間、苗作りに関わってきた。
しっかりとした苗を作ることは野菜づくりに欠かせない。それだけに責任を感じながら作業をこなす毎日。
女性部の支部長として地域の女性たちの元気作りにも取り組んでいる。
自身も兼業農家で、地域の産物を生かした加工品作りにも参加している。


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タグ:その他 女性

生産者:東広島市河内町 石川 正則さん 43歳 


切り花の生産者でスカシユリや菊、フリージア、スプレーストックなどを栽培し市場やJA産直市に出荷している。
需要期と開花時期を合わせるのが難しく、気温や天候に大きく左右される。
購入後はこまめに水を替えたり、室温の高くないところに置くと長く楽しめるという。


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タグ:その他 男性

岡島 あゆみさん


広島市立二葉中学校で家庭科教諭をつとめる岡島さんは、JAグループ広島が主催する「ひろしま・ライスクッキング・コンテスト」への参加がきっかけになり家庭科教諭になった。
県産食材を使ってレシピを考案する楽しさに気づいたという。今年のコンテストには教え子も出品。
楽しく学ぶをモットーに生活に活かせる実習を心がけている。


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タグ:その他 女性

JAグループ広島