選択されている地域 / 野菜 / 果物など: 男性

生産者:三原市久井町 黒田 智広さん 36歳

農業歴2年。営業職から脱サラ後に三原市の就農研修制度を受け農家に転身した。久井町の大規模農家と農業生産法人を立ち上げ米と野菜を作る。新たに洋野菜栽培にも取り組むなど農業で地域に貢献したいという。



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タグ:野菜 男性

生産者:三原市久井町 奥村 恭兵さん 29歳

和牛農家の後継者として4年前に就農。一頭ずつ違う牛の性格を知ることでそれぞれに合った手入れができるという。若手の生産者が力を合わせることで高齢化が進む広島の畜産を守っていきたいという。



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タグ:畜産 男性

生産者:神石高原町 光末 幸司さん 39歳

農業歴13年。26歳で脱サラして実家に戻り農業を始めた。主に米作りと和牛の繁殖を行っている。神石牛のブランドで知られる神石高原町の農業を若い人たちの力で支えていこうと奮闘する。



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タグ:畜産 男性

生産者:三次市 木津田 礼さん 40歳

大田幸町上井田地区は昭和39年から続くぶどう産地で様々な品種のぶどうを栽培している。
19年前に脱サラして祖父が始めたぶどう作りを夫婦で始めた。 この季節は「房づくり」の作業に追われる。毎年待っていてくれるお客さんの信頼を裏切らないように良いものを作る努力を怠らない。



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タグ:果実 男性

生産者:三次市 中岡 勇壮さん 23歳

実家の農業を継ぐ後継者として3年前に就農。
主に母親と一緒に農作業をこなし、年間約30品目の野菜を生産して地元の産直市に出荷している。
お客さんの美味しいという言葉にやりがいを感じるという。



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タグ:野菜 男性

生産者:呉市 立花 隼人さん 33歳

呉市倉橋町のブランドトマト「お宝とまと」を生産する組合の一員。後継者として就農。トマト栽培と平行して消費者向けの料理講習会や店頭での直売など消費者との交流にも積極的に取り組む。これからの農業には若い生産者ならではの感性が必要だという。



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タグ:野菜 男性

生産者:江田島市 山本 満彦さん 29歳

沖美町三高地区で祖父の代から菊を栽培する農家の3代目。菊は花だけでなく葉も茎も商品になるので常に質の良いものを作るための配慮が欠かせないという。江田島市の若手生産者で作る農業後継者クラブのリーダーもつとめる。



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タグ:その他 男性

生産者:東広島市 山口 透さん 46歳

10年前に脱サラして後継者として就農。年間約30品目の野菜を少量多品目で生産。東広島市内の産直市やスーパーのインショップに出荷している。作る野菜は自分で決められるが、値札に名前が付いているので責任を感じるという。



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タグ:野菜 男性

生産者:東広島市 末釜 健太郎さん 37歳

農家になって13年目。広島県立農業技術大学校で栽培技術を学び実家の農地を使って産直市に出荷するための野菜を年間15品目程度栽培している。農大で知り合った奥さんの亜須加さん(33歳)も一緒に農作業を行う。


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タグ:野菜 男性

生産者:北広島町 折出健二郎さん 45歳

大阪での公務員生活を経て2年前に北広島町へ移住。町の新規就農研修を受けて2年前に就農。主には夏場のミニトマトと春のレタスを栽培する。都市部と農村部の架け橋になりたいというのが目標。



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タグ:野菜 男性

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