選択されている地域 / 野菜 / 果物など: 野菜

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生産者:安佐南区川内 石光 賢次さん 46歳 


8年前に脱サラし実家の農業を継いだ。
川内地区は古くから野菜の産地として様々な産物が作られて来たが市街地にあることから宅地化が進んで来た。
農業をすることで伝統の産地を受け継いで行きたいという。


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タグ:野菜 男性

生産者 府中市上下町 奥中 淳志さん 41歳


以前は飲食業に関わっていたが帰郷し地域の農事組合法人に就職。
米やアスパラガス、キャベツ、白菜などを作っている。
この時期はアスパラガスの出荷が始まる時期。先輩農家やJA営農指導員から栽培技術を学び、質の良い農産物を作ろうと奮闘している。


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タグ:野菜 男性

生産者:庄原市東城町 金本 哲弥 さん 49歳


16年前に帰郷し地域おこしにも関わりながら実家の農家を継いだ。
作っているものは東城町特産のほうれん草。冷涼な気候を利用して他産地が出荷できない夏場にも出荷できる。
両親と妻、パートのチームワークで毎日の作業をこなしている。農業を守ることは地域を守ることにもつながるという。


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タグ:野菜 男性

生産者:廿日市市 瀬戸 洋明 さん 42歳


JA佐伯中央と廿日市市が行う新規就農研修制度を受け2年前に新規就農しホウレンソウの周年栽培を行っている。
市場のほかJA佐伯中央の産直市にも出荷する。廿日市(佐伯地域)も徐々に新規就農者が増えて来た。
農業の面白さをして欲しいという。


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タグ:男性 野菜

生産者:安芸高田市向原町 高橋 佳充さん 34歳 


JA広島北部が安芸高田市全域で産地化をすすめるチンゲン菜を生産している。
4年前に会社員から専業農家に転身。
実家の水田を畑に変えてハウスを建てた。
耕作放棄地が増える中、面積を増やして地域の農業に貢献したいと考えている。



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タグ:野菜 男性

生産者:安芸高田市吉田町 大室 耕作 さん 26歳


安芸高田市で水耕栽培に取り組むグループの農園で働く。就農して4年目。
実家は兼業農家で自身も県立農業技術大学で農業を学び、独立を目指して技術を磨いている。
今は農園の一員として役に立つことが最優先という。



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タグ:野菜 男性

生産者:東広島市高屋町 向井 俊貴 さん 33歳


30歳を機に会社員から転身し専業農家になる。JAグループが行う新規就農育成制度を受けた。
夏場はミニトマト、冬場はJA広島中央が産地化を進める白ネギを栽培している。祖父から受け継いだ農地を今後も活かしていきたいという。



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タグ:野菜 男性

生産者:安佐北区安佐町 沖政 賢太さん 35歳


規就農して3年。産直用に多品目の野菜を栽培している。
知り合いの農家を訪ねた時にその暮らしぶりに共感を覚え、農家になることを決意した。
今後は加工品作りなどにも取り組み、多角的な経営を目指す。


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タグ:野菜 男性

生産者:安佐南区沼田町 西尾 哲也 さん 46歳


14年前に会社勤めから転身し専業農家になる。吉山地区で葉物野菜を周年栽培している。
吉山と戸山地区には新規就農者が多く、その先駆け的な存在。現在の農地を百年後、千年後にもつないでいけるような農業を実践することが大切だという。



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タグ:野菜 男性

生産者:三原市 植田 直也さん 31歳


父親が定年退職後に農業を始めたいという思いを叶えるため、自身も会社員を辞め農業を始めるための準備を進めている。
三原市が行う 新規就農研修を受けている最中で特産のわけぎ栽培を学びながら、実際に出荷も行う。
ベテラン農家のアドバイスも貰いながら着実に生産者の仲間入りを果たそうとしている。



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タグ:野菜 男性

JAグループ広島