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生産者:庄原市高野町 永田 力将さん 35歳

JAグループ広島の新規就農者育成・支援事業を受け2年前に就農した。
高野町特産のトマトを作る。収穫期を控え、サイズや収穫量を確保するための摘果作業に追われる。
高野町のトマト部会は若手も多く、相談にも気軽に応じてもらえるため、新しく農業を始めるための環境が揃っているという。


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タグ:野菜 男性

生産者:江田島市 松林 佑季さん 34歳

東京から妻の実家がある江田島市に移住し、新規就農研修を受けている。
作っているものは特産のきゅうり。
研修施設で栽培を学びながら、独立に向けて栽培ハウスの準備などを進めている。
今後は農業高校を卒業した妻も一緒に農業に専念する予定。
生産者の一員として島の特産を守っていきたいと思いを語る。


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タグ:野菜 その他

生産者:大崎上島町 齋藤 健司さん 42歳

4年前に新規就農して特産のトマト、きゅうりを作る。
「おと姫トマト」のブランドで生産されるトマトは大玉で糖度が高く、広島県の「安心!ひろしまブランド」にも認定され、過去には農林水産大臣賞を受賞している。
4年目を迎え、ようやく手応えを感じたといい、今後は同じく特産のレモン栽培にも取り組んでいく予定。


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タグ:野菜 男性

生産者:東広島市西条町 坂田 一樹さん 44歳

広島市内で飲食店グループを展開する企業の農業部門責任者として野菜作りを始めた。
農薬を使わずに作ることを基本としているため主に無農薬でも作りやすい種類を栽培している。
味が良くても作りにくい地域在来種の栽培にも取り組み、他の農家と連携して生産量を増やそうという働きかけも行う。


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タグ:野菜 男性

生産者:廿日市市 正木 彬さん 34歳

廿日市市が行う新規就農者研修制度を受け3年前に就農し、ミズナの周年栽培を行なっている。
生まれ育った地域の田畑が荒廃していく様子を見たのがきっかけになり、故郷にUターン。農業を始めた。
農産物や人が集まる場所を作りたいという目標がある。


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タグ:野菜 男性

生産者:廿日市市 遠藤 章人さん 37歳

就農10年目。主にジャガイモやニンジンを廿日市市内の学校給食センターに出荷している。
日々の作業の他、農業に興味のある人を受け入れ、農作業や栽培方法についての研修も行なっている。
農業で地域の活性化に貢献できればという。


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タグ:野菜 男性

生産者:安佐北区小河内 加納 愛さん 36歳


広島市が行う新規就農研修制度を受け、1年前に独立した。ビニールハウスで小松菜やほうれん草を作っている。パートとして農家で働いていた時に自分の作ったものが売れることにやりがいを感じたことがきっかけになった。週末や学校が休みの時には3人の子ども達も作業を手伝う。自分だけの直売所を作って家族で運営することが目標。


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タグ:野菜 男性

生産者:安佐南区中筋 福島 典映さん 45歳


実家は春菊やほうれん草、水菜などを作る農家で、1年前に後継者として就農した。
宅地化が進む中筋地区だが、代々続いて来た農業を自分の代で終わらせるわけにはいかないと跡を継いだ。
中筋の春菊は古くから自家採種されて作られており、農家によって個性があるが福島さんの春菊はクセが少なく、サラダで食べても美味しい。


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タグ:野菜 男性

生産者:安芸高田市 甲田町 引地 翔平さん 25歳


2年前に農事組合法人ふかせに就職し農業を始める。
担当はレタスと夏場のミニトマト。就職する前に先進農家で研修したことが生かされている。
実家は兼業農家で子どもに作業を手伝っていたこともあっていつかは農業をしたいと思っていた。
若い人たちにもっと農業の魅力を知って欲しいという。


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タグ:野菜 男性

生産者:北広島町 横田 弘平さん 29歳


1年前に新規就農してホウレンソウを周年栽培している。
借り受けた山林を開墾してビニールハウス16棟を建てた。
通常よりゆっくりと育てることで味が良くなるという。
農業経営を安定させ、将来は広島を代表する生産者になるのが目標。


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タグ:野菜 男性

JAグループ広島